観葉植物と古木テーブルのセットを購入してきました
こんにちは。ナチュラル雑貨の小さなお店*Antifulune店長です。
少し時間が出来たので観葉植物を購入してきました。植物とは相性があるので、実際に見てフィーリングを確かめて、お迎えするのがベストだと思っていて。
2件目にお邪魔したお店で出会ったのが、2m超えのフィカス・ウンベラータと、中型のエバフレッシュ。
フィカス・ウンベラータ
2mを超えるウンベラータです。お店の許可をいただいて撮影しましたが、背景との境がよくわかりませんね。中央の、ハート型の葉をしたノッポさんが、うちにお迎えするウンベラータです。
”ウンベラータは葉ダニが付きやすく、弱いので育てにくい”
そういう声も聞きますが、こればかりはお迎えしてみないことには、わかりません。しっかりとお世話をして、少しでも長く私の元で育ってくれたらいいな。
水やりは季節や室温にもよりますが、週に1回が目途。
エバーフレッシュ
エバーフレッシュは中型を選びました。中型とはいえ、1m以上はあるかな。暗くなると、葉が閉じるそうです。オジギ草とは違い、触れても葉は閉じません。
寒さには弱いので、冬の室温には気を付けないといけないかもしれません。週に2~3回の水やりが必要です。
オフィスを実際に使用して仕事を開始するのは、8月1日以降となります。
それまでに、まずはgreenを飾って、オフィスの気を整えておきたいと思います。
実際に設置した様子は、後日またアップしますね。
四天王寺骨董市
毎月、21日と22日に開催される、四天王寺骨董市に行ってきました。21日は大師会、「お大師さん」と呼ばれ、たくさんの人が集まり賑やかです。
弘法大師の月命日、毎月21日は俗に「お大師さん」と呼ばれ、境内に露店が並び、たくさんの参詣の方が来られます。弘法大師は聖徳太子を讃仰され、若き日に四天王寺に詣でて、西門にて入日を拝する日想観を修された。この機縁により毎月21日に大師会としてのお詣りが江戸時代より盛んになったと言われております。この日は、中心伽藍を無料開放し、五重塔最上階回廊も開放しております。また、境内一円に食べ物のお店や日常品、アンティークなどの露店が出ます。 お詣りがてら覗いていかれるのも一興です。
出典:和宗総本山四天王寺
四天王寺の駐車場は長蛇の列、近隣のコインパーキングも、ほとんどが万車の状態でした。
コインパーキングの相場は、30分300円。周囲をぐるぐる周っていれば、どこかタイミング良く空くはずです。
境内に入るとすぐ、骨董市が目にとまることでしょう。
雨の日は足元が悪く、土で汚れてしまうと思います。スニーカーなど、歩きやすい靴でお出かけくださいね。
骨董市をぶらぶらして、ふと目にとまった古木のテーブルセット。
とても気に入ったので、購入しました。
古木テーブルのセット
黒いスチールがアクセント、古木のテーブルセットです。これぞ本気のシャビーテイストです。
古木の割れた風合い、アイアンの錆。
どうしましょう。このスペースで商談などをするのですが、椅子が2つ。コンパクトすぎますね。
日々、忙しくて目がまわりそうですが、
楽しく過ごせることに感謝しています。
これからも、
”自分の好きがすべて”
一歩ずつ前に進んでいこう。