めだかのおうち

卵から孵化したメダカを「針子」と呼びます

赤い鉄の消化バケツ。
このバケツにメダカの卵を隔離したのですが、順調に孵化が進みました。

あとから考えると、この消化バケツだけ、他の鉢より水温がかなり高かったのです。
それも孵化が早かった要因かもしれません。

よく目を凝らしてみないと、針子は小さくて見えません。

黒い針子、白っぽい針子、元気に泳いでいます。

針子は孵化して3日ほどは、お腹につけた袋から栄養を摂取するそうです。

孵化して3日以上たつので、メダカの餌を手のひらですり潰して、入れてみました。

 

 

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